REDMI Pad 2 Proのレビュー・評判は?暮らしに役立つ使い方と5G・容量の選び方
はじめに
REDMI Pad 2 Proは、12.1インチの大きな画面を備えたAndroidタブレットです。
12.1インチと聞いても、実際にどのくらいの大きさなのか、すぐには思い浮かびにくいですよね。
画面の表示部分は、およそ横26.1cm、縦16.3cmです。本体全体は横約28.0cm、縦約18.2cmで、A4用紙よりひと回り小さいくらいの大きさになります。
スマートフォンよりも文字や映像を大きく表示できるため、動画や電子書籍だけでなく、レシピの確認、ネット通販、予定管理、オンライン学習など、毎日の暮らしにも幅広く使えます。
一方で、Wi-Fiモデルと5Gモデルがあり、Wi-Fiモデルは「6GB+128GB」と「8GB+256GB」から選べます。
「動画を見るだけなら6GBで足りる?」「外へ持ち出すなら5Gが必要?」「女性が持つには重くない?」と迷っている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、REDMI Pad 2 Proのレビューや評判をもとに、良いところと気になるところを整理しました。さらに、暮らしの中でどう役立つのか、容量や通信モデルをどのように選べばよいのかも分かりやすく説明します。
この記事でわかること
- REDMI Pad 2 Proの良いレビューと気になる評判
- 動画・家事・仕事・学びに役立つ使い方
- Wi-Fiと5G、6GBと8GBの選び方
▼商品情報はこちらでご確認ください▼
REDMI Pad 2 Proは毎日の暮らしにどう役立つ?
REDMI Pad 2 Proは、高性能なゲーム専用機というより、動画や調べもの、家庭内のちょっとした作業に幅広く使えるタブレットです。
スマートフォンでは画面が小さく、ノートパソコンを開くほどではない場面に、ちょうどよく使えます。
レシピや動画を大きな画面で見られる
スマートフォンでレシピを見ると、文字が小さかったり、何度も画面をスクロールしたりすることがあります。
REDMI Pad 2 Proは、画面部分が横約26.1cm、縦約16.3cmあるため、材料と作り方をまとめて表示しやすく、料理動画も見やすくなります。
献立を考えながら複数のレシピを比べたり、ネットスーパーの商品を確認したりする使い方にも便利です。
ただし、防水を特徴とする商品ではありません。キッチンで使う場合は、シンクやコンロから離し、水や油がかからない場所へスタンドを置くと安心です。
洗濯物をたたみながら動画を見る、掃除中に音楽やラジオを流すなど、家事の時間にも活用できます。
本体には4つのスピーカーがあり、動画や音声を家の中で楽しみやすい作りです。一方で、低音や迫力は物足りないというレビューもあるため、音質にこだわりたい方はイヤホンや外部スピーカーを組み合わせるとよいでしょう。
ネット通販や旅行の比較がしやすい
ネット通販では、商品写真、価格、サイズ、口コミなど、見比べたい情報がたくさんあります。
スマートフォンでも買い物はできますが、画面が小さいとページを何度も行き来することがあります。
REDMI Pad 2 Proなら、商品ページや口コミを大きく表示できるため、細かな違いを比べやすくなります。
画面分割を使えば、通販ページを見ながらメモを取ったり、ホテルの情報と地図を並べたりすることもできます。
家族と一緒に画面を見ながら、旅行や買い物の相談ができるのも、大画面ならではのよさです。
家計簿や予定管理にも使える
家計簿アプリ、カレンダー、メール、ネット銀行、各種オンライン手続きなど、家庭の事務作業にも使えます。
スマートフォンより画面が大きいため、数字や入力欄が見やすく、落ち着いて操作しやすいでしょう。
外付けキーボードを組み合わせれば、長めのメールや文章も入力しやすくなります。
ただし、複雑な表計算や細かな資料作成、Windows専用ソフトを使う仕事では、ノートパソコンのほうが向いています。
REDMI Pad 2 Proは、パソコンを完全に置き換えるものではなく、スマートフォンでは窮屈に感じる作業をしやすくする端末と考えると分かりやすいです。
電子書籍や家族共用にも向いている
小説だけでなく、雑誌、レシピ本、旅行ガイド、写真の多い実用書なども大きく表示できます。
文字を拡大しても一度に表示できる範囲が広いため、小さな文字が読みづらい方にも使いやすいでしょう。
また、子どもの学習動画を見る、家族旅行を調べる、撮った写真をみんなで見るなど、家庭用の共用端末としても使えます。
最大2TBのmicroSDに対応しているため、写真や動画の保存場所を増やせるのも便利です。
家族で共用する場合は、ネット通販やアプリ内購入の誤操作を防ぐため、パスワードや購入時の認証を設定しておきましょう。
REDMI Pad 2 Proの気になるレビュー・評判
REDMI Pad 2 Proの気になるレビューには、次のようなものがありました。
- 本体が大きく、手で持ち続けると重い
- バッテリー容量が大きく、充電に時間がかかる
- カメラ性能は控えめ
- 周辺機器をそろえると費用が増える
本体が大きく、長時間持つと疲れやすい
REDMI Pad 2 Proの重量は約610gです。
500mlのペットボトルよりも重く、ケースを付ければさらに重量が増します。画面が大きいぶん動画や文字は見やすいのですが、片手で持ち続ける使い方にはあまり向きません。
実際のレビューでも、手に持ったまま長時間使うと重く感じる一方、机やスタンドに置いて使うなら困りにくいという声が見られます。
ソファやベッドで使う場合も、手で持ち続けるより、タブレットスタンドやクッションに立てかけたほうが楽です。
また、本体全体は横約28.0cm、縦約18.2cmあります。小さなバッグで毎日持ち歩きたい方には、大きく感じる可能性があります。
通勤や外出へ頻繁に持ち出す予定なら、ケースやキーボードを含めた大きさと重さも見ておきましょう。
満充電にはある程度時間がかかる
REDMI Pad 2 Proは、12,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、33W急速充電に対応しています。
バッテリーが長持ちしやすい反面、空に近い状態から満充電にするには時間がかかります。実機レビューでは、満充電まで2時間半ほどかかった例もありました。
寝る前や使わない時間に充電する習慣をつければ、日常ではそれほど困らないでしょう。
なお、充電速度は使用する充電器やケーブルによっても変わります。購入時には、対応する充電器が付属するか、手持ちの充電器を使えるかも見ておくと安心です。
カメラは記録やビデオ通話向け
前面と背面には、それぞれ800万画素のカメラが搭載されています。
オンライン通話、書類の記録、QRコードの読み取りといった用途には使えますが、旅行や料理の写真をきれいに残す目的には、スマートフォンのカメラのほうが使いやすいでしょう。
カメラ性能を重視して選ぶ商品ではなく、必要なときに使える補助的なカメラと考えるのがよさそうです。
周辺機器をそろえると総額が上がる
本体を保護するケースや画面フィルム、スタンド、ペン、キーボードなどをそろえると、購入総額が上がります。
とくに仕事や勉強にも使いたい場合は、本体だけでなく、入力に必要な周辺機器まで考えておくことが大切です。
また、販売店や時期によって付属品が異なることがあります。購入ページで、本体以外に何が入っているのか、使いたいペンやキーボードが対応しているのかを見ておきましょう。
▼商品情報はこちらでご確認ください▼
(REDMI Pad 2 Proの本体価格と、ケース・ペン・キーボードを含めた合計金額を比べてみてください。)
REDMI Pad 2 Proの良いレビュー・評判
REDMI Pad 2 Proの良いレビューには、次のようなものがありました。
- 12.1インチの画面が大きくて見やすい
- 動画やネット検索がなめらか
- バッテリーが長持ちする
- 価格と性能のバランスがよい
画面が大きく、文字や映像を見やすい
REDMI Pad 2 Proの大きな魅力は、12.1インチの広い画面です。
動画や写真を大きく表示できるだけでなく、ネットの記事や通販ページも読みやすくなります。雑誌やレシピ本など、写真と文字が混ざった内容にも向いています。
画面は2560×1600の解像度で、最大120Hz表示にも対応しています。ページをスクロールしたときやアプリを切り替えたときも、動きがなめらかに感じやすいでしょう。
画面分割を使えば、レシピを見ながら買い物メモを作る、メールを見ながら予定をカレンダーへ入れるといった使い方もできます。
動画や普段使いでは動作がなめらか
REDMI Pad 2 Proには、Snapdragon 7s Gen 4が使われています。
名前だけでは分かりにくいのですが、動画視聴、ネット検索、電子書籍、SNS、ネット通販など、一般的な使い方には十分な性能です。
Antutuという性能テストでは、約70万点前後の測定例があります。
ただし、点数よりも、日常生活で何ができるのかを見るほうが分かりやすいでしょう。
REDMI Pad 2 Proは、次のような用途なら余裕を持って使いやすい性能です。
- 動画や音楽の再生
- ネット検索やネット通販
- 電子書籍や雑誌
- 家計簿や予定管理
- メールやオンライン会議
- 軽めから中程度のゲーム
一方、重い3Dゲームを最高画質で遊ぶ、本格的な動画編集をするといった用途では、より高性能な機種のほうが向いています。
バッテリーが長持ちしやすい
12,000mAhの大容量バッテリーを備えているため、動画やネットを日常的に使う方にも安心感があります。
軽い使い方なら、毎日何度も充電する必要はありません。
家の中で使う端末は、必要なときに電池が切れていることもあります。充電回数を減らしやすいのは、家庭用タブレットとして使いやすいところです。
価格と性能のバランスがよい
REDMI Pad 2 Proは、最高性能を求める人向けの高級タブレットではありません。
一方で、大画面、高解像度、120Hz表示、大容量バッテリー、microSD対応など、普段使いに役立つ機能を幅広く備えています。
動画やネットだけでなく、軽い仕事や学習にも使いたい方にとって、価格と性能のバランスを取りやすい機種です。
6GB+128GBと8GB+256GBはどちらを選ぶ?
Wi-Fiモデルは、6GB+128GBと8GB+256GBの2種類から選べます。
| 比較項目 | 6GB+128GB | 8GB+256GB |
|---|---|---|
| メモリ・容量 | 6GB・128GB | 8GB・256GB |
| 向く使い方 | 動画・読書・検索 | 仕事・ゲーム・家族共用 |
| 保存の余裕 | 標準的 | 多め |
| 選び方 | 価格を抑えたい人 | 長く使いたい人 |
動画や電子書籍中心なら6GBでも選びやすい
動画を見る、ネットを調べる、電子書籍を読むといった使い方が中心なら、6GB+128GBでも不足を感じにくいでしょう。
写真や動画はmicroSDへ保存できるため、本体に大量のデータを入れない方なら、128GBでも使いやすい容量です。
購入費用を抑えたい方や、初めてタブレットを買う方にも6GB版は選びやすいと思います。
仕事や家族共用なら8GBが安心
複数のアプリを頻繁に切り替える方、ゲームも楽しみたい方、家族でたくさんのアプリを入れる方には8GB+256GBが向いています。
メモリが多いほど、複数のアプリを開いたときに余裕が生まれます。保存容量も2倍になるため、アプリやゲームを削除しながら使う手間を減らしやすくなります。
数年間使い続けたい方も、予算に余裕があれば8GB版のほうが安心です。
ただし、6GB版と8GB版の価格差は販売店やセールによって変わります。
価格差が小さいときは8GB+256GB版、差が大きく用途が動画や読書中心なら6GB+128GB版という選び方が分かりやすいでしょう。
▼商品情報はこちらでご確認ください▼
(6GB+128GBと8GB+256GBの価格差を、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングで見比べてみてください。)
Wi-Fiモデルと5Gモデルはどちらが合う?
REDMI Pad 2 Proには、自宅などのWi-Fiにつないで使うWi-Fiモデルと、SIMカードを入れて通信できる5Gモデルがあります。
| 比較項目 | Wi-Fiモデル | 5Gモデル |
|---|---|---|
| 通信方法 | Wi-Fi・テザリング | Wi-Fi・SIM通信 |
| 向く場面 | 自宅中心 | 外出先で頻繁に使う |
| 通信料 | 基本不要 | SIM契約が必要 |
| 選び方 | 多くの家庭向け | 外で単体通信したい人向け |
自宅中心ならWi-Fiモデルで困りにくい
料理中のレシピ確認、動画、電子書籍、ネット通販、家計簿など、家の中で使うことが中心ならWi-Fiモデルで十分な場合が多いです。
自宅のWi-Fiへつなげば、タブレット専用の通信契約は必要ありません。5Gモデルより購入費用も抑えやすくなります。
旅行や帰省のときだけ外へ持ち出す程度なら、ホテルのWi-Fiやスマートフォンのテザリングでも対応できます。
外出先で頻繁に使うなら5Gモデル
通勤中、出張先、病院の待ち時間など、Wi-Fiのない場所でも頻繁に使うなら5Gモデルが便利です。
スマートフォンを取り出してテザリングを設定しなくても、タブレットだけで通信できます。仕事でいつでもメールや資料を確認したい方にも向いています。
ただし、5Gモデルを利用するには、対応するSIMと通信契約が必要です。本体価格に加えて毎月の通信料がかかるため、数年間使った場合の費用も考えておきましょう。
たまに外へ持ち出す程度なら、Wi-Fiモデルとスマートフォンのテザリングでも十分です。
ペンとキーボードを付けると何ができる?
REDMI Pad 2 Proは、対応するペンやキーボードを組み合わせることで、動画やネット以外の使い方も広がります。
ペンはメモや学習に役立つ
対応ペンを使えば、手書きメモ、買い物リスト、献立案、PDFへの書き込みなどができます。
オンライン講座を見ながらメモを取る、家族の予定を書き込むといった使い方にも便利です。
ただし、ペンが本体に付属するとは限りません。購入ページで付属品と対応機種を見ておきましょう。
キーボードはメールや文章入力に便利
外付けキーボードを使えば、メール、日記、ブログの下書き、オンライン講座の課題などを入力しやすくなります。
ただし、キーボードを付けると本体と合わせた重さが増します。持ち運ぶ予定なら、ケースやキーボードを含めた重量も見ておきましょう。
また、文書作成や簡単な表計算はできますが、複雑なExcelファイル、細かな画像編集、Windows専用ソフトなどは、ノートパソコンのほうが使いやすい場合があります。
REDMI Pad 2 ProとほかのRedmi Padの違い
REDMI Padシリーズには、価格を抑えたREDMI Pad 2や、旧世代の大画面モデルであるREDMI Pad Proがあります。
REDMI Pad 2は価格を抑えたい人向け
REDMI Pad 2は、動画、電子書籍、ネット検索など、基本的な使い方を手頃な価格で始めたい人に向いています。
画面の大きさや処理性能よりも、購入費用を抑えることを優先するなら候補になります。
一方、複数アプリの使用、ゲーム、長期使用まで考えると、REDMI Pad 2 Proのほうが余裕があります。
旧REDMI Pad Proは価格次第で候補になる
旧REDMI Pad Proも12.1インチの大画面を備えたモデルです。
動画やネットを中心に使うなら、旧モデルでも十分な場合があります。販売価格が大きく下がっていれば、予算を抑えたい方には魅力があります。
ただし、これから数年間使うことや、処理性能、バッテリー容量を重視するなら、新しいREDMI Pad 2 Proのほうが選びやすいでしょう。
REDMI Pad 2 Proは、「できるだけ安い機種が欲しい」という人より、「高すぎる機種は必要ないけれど、動作に余裕があるものを長く使いたい」という人に合うモデルです。
REDMI Pad 2 Proがおすすめの人
REDMI Pad 2 Proは、次のような人におすすめです。
- スマートフォンでは画面が小さいと感じる人
- 動画や電子書籍を大きな画面で楽しみたい人
- レシピやネット通販を見やすくしたい人
- 家計簿や家庭の予定管理にも使いたい人
- 家族で共用できるタブレットが欲しい人
- 数年間使える性能を選びたい人
とくに、自宅の机、リビング、キッチンなどに置いて使う方には、大きな画面を生かしやすいでしょう。
購入を慎重に考えたい人
一方で、次のような人は別の機種も比べてみてください。
- 軽くて片手で持てるタブレットが欲しい人
- 小さなバッグで毎日持ち歩きたい人
- タブレット1台で本格的な仕事を完結したい人
- 重い3Dゲームを高画質で遊びたい人
- カメラ性能を重視する人
約610gの重さは、使う姿勢にも関係します。
手で持って使うことが多い方は、店頭で実機を持つか、同じくらいの重さの物を手に持って確かめてみると安心です。
REDMI Pad 2 Proについてよくある質問
6GB版でも動画やネットは快適ですか?
動画、電子書籍、ネット検索、ネット通販などが中心なら、6GB+128GBでも十分使いやすい性能です。
複数のアプリを頻繁に切り替える、ゲームをする、数年間余裕を持って使いたい場合は8GB+256GBが向いています。
Wi-Fiモデルを外出先で使えますか?
無料Wi-Fiやスマートフォンのテザリングを使えば、Wi-Fiモデルも外出先で通信できます。
外で使う頻度が少なければ、Wi-Fiモデルとテザリングの組み合わせでも対応しやすいでしょう。
家族で共用できますか?
動画、学習、検索、写真の閲覧など、家族共用のタブレットとしても使えます。
通販やアプリ内購入を利用する場合は、購入時のパスワード認証を設定しておきましょう。
パソコンの代わりになりますか?
メール、簡単な文書入力、オンライン会議、資料閲覧などには使えます。
一方、複雑な表計算、Windows専用ソフト、細かなファイル管理などは、パソコンのほうが向いています。
まとめ
REDMI Pad 2 Proは、12.1インチの大画面を生かして、動画、電子書籍、レシピ、ネット通販、家計簿、オンライン学習などに幅広く使えるタブレットです。
画面部分は横約26.1cm、縦約16.3cmあり、スマートフォンでは見づらい文字や映像もゆったり表示できます。
動画や読書が中心で、購入費用を抑えたい方には6GB+128GB、複数アプリ、仕事、ゲーム、家族共用まで考える方には8GB+256GBが向いています。
通信モデルについては、自宅中心ならWi-Fiモデルで困りにくく、外出先で頻繁に単体通信したい方には5Gモデルが便利です。
ただし、本体全体は横約28.0cm、縦約18.2cm、重さは約610gあります。片手で長時間持つよりも、机やスタンドに置いて使うほうが向いています。
REDMI Pad 2 Proは、ガジェットの細かな性能を楽しむ人だけの商品ではありません。
大きな画面を家の中に置き、毎日の調べものや動画、家事、学びを少し見やすくしたい方にも、使い道の多い一台だと思います。
▼商品情報はこちらでご確認ください▼
(Wi-Fi版と5G版、6GB+128GBと8GB+256GBでは価格が異なります。普段の使い方を考えながら、現在の販売価格を比べてみてください。)
